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ページをめくり、広報誌のあるべき姿を紐解きましょう。

「伝われば繋がる、繋がれ

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ば広がる」それが広報誌。

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あれもこれも、広報誌に関する
お悩みは常に尽きないもの。

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  • 「企画がマンネリ化していて、発行自体が目的になっている」
  • 「制作したものの、ちゃんと読まれているのか分からない」
  • 「費用をかけている割に、成果につながっていない気がする」
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“会社視点”ではなく、
“読者視点”で発行していますか?

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読者が共感できるのは役立つコンテンツ。いわば、広報誌は紙の“オウンドメディア”です。ついつい自社の商品を売り込んでしまうと、読者の気持ちは遠ざかる一方。また、いくら内容が良くてもデザインやレイアウトがいまいちだと、訴求力が下がってしまう場合もあります。

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広報誌には
“本来あるべき姿”があります。

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中長期的な企業の価値向上

お客様との良好な関係を維持

インナーブランディング

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広報誌の発行目的は、「売り込み」ではなく、「顧客視点」に立って読者に有用な記事を掲載すること。イメージアップを図ることができれば、企業のブランド力も向上します。

見込み客へ定期的に送付する、営業部員がお客様の訪問時に手渡しするなど、接点の維持に効果的なアイテムにもなります。既存客に配布すれば、紹介や口コミがうまれることも。

会社のめざす方向性やメッセージが社員に伝わりやすく、お客様にもプライドを持って自社をアピールできます。社員の意欲が向上すれば、製品やサービスの質もアップするでしょう。

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具体的にどんな広報誌ならば
読まれるのでしょうか。

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その答えの鍵をにぎるのが、デザインや企画の見直しです。
魅力的な冊子を作るためにはいくつかポイントがあります。

  • 読者参加型企画
  • イラスト、グラフ、
    チャートの活用
  • 話題性ある
    旬のトレンド
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  • 紙質や加工など、
    体裁を工夫
  • お得な
    はみだし情報
  • フリーペーパーのような
    オシャレなデザイン
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さっそく制作スタート、
その前に…。

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満足度の高い広報誌作りには、パートナー企業選びが重要。
また、社内編集チームを決めておくと、作業もスムーズに。

パートナーの図

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パートナー企業は大きく分けて4つあり、それぞれの強みと
弱点を知っておけば、発注先で失敗することもありません。

強みと弱点の図

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アドバンドは社内で企画・編集・制作までを
ワンストップで対応できる制作プロダクションです。アドバンドロゴ

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アイデアを形にできれば、心を言葉にできれば、
きっと今まで以上に伝わる気持ちがあると思うのです。
「新たな出会いをつくる」「何だかワクワクできる」―。
せっかくなら、そんな素敵な広報誌を作ってみませんか。

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広報誌の制作をお考えの方は、お気軽にお問い合わせください。
広報誌の作り方がわかる資料を無料でお届けします。PRUS

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